« ■『攻殻機動隊/S.A.C. 2nd GIG』 第1話-第10話 | トップページ | ■古川日出男著『ボディ・アンド・ソウル』(双葉社刊) »

2004.08.29

■沖浦啓之氏『イノセンス』の作画を語る

WEBアニメスタイル アニメの作画を語ろうより。

沖浦 大平君が(バトーが船の)中に突入したところ。レジャーボートの中が井上(鋭)さんと安藤(雅司)さん。ガイノイドが工場から生まれてくるのが井上(俊之)さん。その後、廊下で警備員たちが走ってきてガイノイドにやられちゃうところは、本田(雄)師匠。(略) 次が伊東伸高さん。その後、空からガイノイドが降ってくるところが橋本晋治君。……で、その後が新井(浩一)さん。さらにその後が、うつのみや(理)さん。 (略) ええ、キャットウォークにわらわらと。その後が西尾君で、浅野(恭司)君があって、最後は俺。

 これを参考に9月に出るDVDを楽しみましょう。
 この他、3D-CGと手書きアニメとの関係等、突っ込んだ話が語られています。

|

« ■『攻殻機動隊/S.A.C. 2nd GIG』 第1話-第10話 | トップページ | ■古川日出男著『ボディ・アンド・ソウル』(双葉社刊) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/24373/1309258

この記事へのトラックバック一覧です: ■沖浦啓之氏『イノセンス』の作画を語る:

« ■『攻殻機動隊/S.A.C. 2nd GIG』 第1話-第10話 | トップページ | ■古川日出男著『ボディ・アンド・ソウル』(双葉社刊) »