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2011年10月2日 - 2011年10月8日

2011.10.06

■情報 『デディケイト トゥ シュヴァンクマイエル展』Dadicated to Svankmajer@京都・大阪

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Dadicated to Svankmajer

"【ヤン&シュヴァンクマイエル展~映画とその周辺~】 京都展の開催を記念して、デディケイト展実行委員会主催のもと、 平面・造形・映像・パフォーマンスなど、関西を中心に50名以上の作家が参加する ヤン・シュヴァンクマイエルへのオマージュ作品を集めた展覧会を開催します。

 art unit COCOA/赤木崇徳/AGU/浅野千里/ウエマリイン/大須賀政裕/片山宏明/川島 朗/木呂上原/黒田武志/K.Kotani/清水真理/深海太郎/SUPER PHOENIX + FT=man/田口美早紀/タナカウサギ/tamixxx/辻田幸廣/鉄秀/TOCHKA/戸島篤志/永田ナヲミ/永野宗典/中川ユウヰチ/Nos/華廣純子/林勇気/PIXEL ANIMATION/日野馨/福井智子/マンタム/溝川順平/ムラギしマナヴ/山登恭子/山本 恵/ヨシムラエリ/吉元隆人/米正万也/若見ありさ/和田淳/...and more"

Photo

Alternative Space|月眠ギャラリー

"『ヤン&エヴァ シュヴァンクマイエル展 ~映画とその周辺~』が開催されるのを記念して、デディケイト展実行委員会主催の元、10月07日(金)~10月23日(日)の間、京都・大阪の合計7箇所で、ヤン・シュヴァンクマイエルへのオマージュ作品を集めて展覧会・上映会・イベントを開催します。月眠ギャラリーは実行委員会メンバー、展覧会の会場 として参加致します。

『デディケイト トゥ シュヴァンクマイエル展 -KITAHAMA-』
            日程:2011年10月11日(火)〜23日(日)
            時間:13時00分〜20時00分
            内容:平面・立体作品の展示
料金:入場無料
            *17日(月)は休廊日
参加作家(予定):
            ・マンタム
            ・Nos.
            ・中川ユウヰチ(KINEMA MOON Graphics)
            ・山本 恵
            ・清水真理
            ・黒田武志(sandscape)
            ・川島 朗
            ・eerie-eery

〈デディケイト トゥ シュヴァンクマイエル展〉関連企画
      『デディケイト トゥ シュヴァンクマイエル展 −KARASUMA−』
               日時:2011年10月7日(土)〜23日(日)
               時間:11時00分~20時00分
               会場:kara-S(京都市下京区烏丸通四条下ス水銀屋町602番地 COCON KARASUMA 3F)
               内容:平面・立体作品の展示
               入場料:無料
         WEb:http://www.kara-s.jp/
               
   『デディケイト トゥ シュヴァンクマイエル展 −MINAMISENBA−』
               日時:日程調整中
               時間:12時00分~20時00分
               会場:浜崎健立現代美術館(大阪市中央区南船場4-11-13)
               内容:平面・立体作品の展示
               入場料:無料
         WEB:http://www.kenhamazaki.jp/
               
   『シュヴァンクマイエルに耽る、昼下がりの遊宴』
               日程:2011年10月16日(日)
         開演・受付:13時より(終演予定:17時)
               会場:河村能楽堂(京都市上京区烏丸上立売上ル柳図子町320-14)
               前売り:3,000円/当日:3,500円(いずれにも特製お弁当・お酒・記念品が付きます)
               内容:映像作品上映・ライブペインティング・パフォーマンス
               製作・企画:株式会社 月眠
               WEB:http://www.getsumin.com/jan/nougakudou.html
               
   『シュヴァンクマイエルに捧ぐ 共犯者たちの宴』
               日程:2011年10月15日(土)・16日(日)
               開場:17時30分/開宴:18時00分(終宴予定:20時00分)
               会場:永運院(京都市左京区黒谷町33)
               料金:2,800円(小学生以下・無料)
               内容:アニメーション作品の上映・パフォーマンス
               製作・企画:animation soup
         WEB:http://www.animationsoup.com/10th/
               
   『シュヴァンクマイエルに捧ぐ 共犯者たちの宴』 関連展示「−宴のまえも 宴のあとも−」
               日程:2011年10月7日(金)~23日(日)〈休廊日:木曜日〉
               時間:11時00分〜17時00分
               会場:カフェ&ギャラリー アトリエとも(京都市中京区蛸薬師通烏丸東入一蓮社町306)
               内容:アニメーション作品の上映・素材や原画の展示
               入場料:無料
               製作・企画:animation soup
         WEB:http://www.animationsoup.com/10th/utage/tomo/
               
『デディケイト トゥ シュヴァンクマイエル展 −交流会−』
               日程:2011年10月22日(土)
               時間:19時~24時まで
               会場:PANORAMA(大阪市西区新町1-14-43 大阪屋ニュー立売堀ビル2F)
         参加費:1,500円(1ドリンク & tamutamucafe特製フリーおつまみ付き)
               内容:アーティスト交流会・LIVE・DJ・VJ
               WEB:http://www.panorama-jp.com/"

デディケイト トゥ シュヴァンクマイエル展ーKARASUMAー(10/07~23) | 京都精華大学 kara-S.

"【出展作家】
所 正泰:http://tokoromasayasu.ninja-web.net/
森 大地:http://doodleworks-by-mory.jimdo.com/
林 俊作:http://www.hephall.com/?p=2721
保利 操
片山宏明"

シュヴァンクマイエルに捧ぐ 共犯者たちの宴 イベント概要

"日 程:2011年10月15日(土)・16日(日)
時 間:17:30開場/18:00開宴
会 場:永運院(京都市左京区黒谷町33)"

 10/7〜23まで京都で開催されるヤン&エヴァ シュヴァンクマイエル展 『〜映画とその周辺〜』に関係して、大規模な関連展示が開催されるとのこと。

 上の長い(当Blog史上)最長の引用を見ていただいて御わかりいただけるように、非常に多くの作家が、多くの場所でシュヴァンクマイエル作品に関連した展示を実施する。
 これだけ読んでいると、まるで京都と大坂の街がプラハにでもなったかの様である(^^;;)。
 これだけ大規模なシュヴァンクマイエルのイベントは、おそらく空前絶後であろう(チェコでもないかも)。

 出品作家は、最初の引用文にあるように"and more"なのでさらに増えることも考えられる。

 出品作家で僕が知っているのはごく僅かなのだけれど、マンタムさんと、以下に述べるAGUさんの作品は、是非、拝見したいものである。

◆あぐ:AGUさん関連
 以前、感想 『不思議の国のあぐ作品展VI 』@ 名古屋 ギャラリー「アートグラフ」の記事で紹介した東海地方の興味深い造形・アニメーション作家あぐ:AGUさんもこの展示に参加されるという(Twitter / @awa_des_jours:泡さん情報)。
 以下にAGUさんの展示をまとめる。

シュヴァンクマイエルに捧ぐ 共犯者たちの宴 イベント概要 上映作品

"「SEDI MUCHA NA STENE」AGU
2010年/8'07"/コマ撮り

手作りのぬいぐるみ、木の人形などを使って初めてつくった映像作品です。
タイトルSEDI MUCHAはスロバキア語でハエちゃんが座っているという意味です。スロバキアの古い歌にハエちゃんの歌があり、その歌を頭に浮かべながらつくりました。"

宴のまえも 宴のあとも イベント概要

"10月15・16日「シュヴァンクマイエルに捧ぐ 共犯者たちの宴」上映アニメーションの素材展示 ~絵コンテ、原画、人形素材など、アニメーション作品の素材を展示します~"

宴のまえも 宴のあとも イベント概要

"AGU 「CIRKUS NA JESENI」2010年/12'38"/切り絵"

◆関連リンク
・当Blog記事
 ■感想 『不思議の国のあぐ作品展VI 』@ 名古屋 ギャラリー「アートグラフ」

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2011.10.05

■新刊メモ グレッグ・イーガン著, 山岸 真訳『プランク・ダイヴ』

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世界最高のSF作家イーガンのハードSF短編集 - 大森望|WEB本の雑誌

" 巻末の「伝播」は本邦初訳、21世紀末の月から20光年彼方の惑星に向けて発射された無人探査機の意外な"その後"が描かれる。宇宙に憧れを抱く人にとってはしみじみと胸に沁みる名作。  あらためて7作品を通して読むと、"世界一のSF作家"の称号がダテじゃないことがよくわかる。世界最高のハードSFを心ゆくまで堪能してほしい。(大森望)"

 "SFの最先端の、その先へ"という帯! ドキドキするSF短編集が出ました。
 収録作は7編「クリスタルの夜」「エキストラ」「暗黒整数」「グローリー」「ワンの絨毯」「プランク・ダイヴ」「伝播」。

グレッグ・イーガン, 山岸 真訳『プランク・ダイヴ』

"地球から遙か遠宇宙のブラックホール〈チャンドラセカール〉ではある驚異的なプロジェクトが遂行されようとしていた。果たして人類は時空の構造を知り得るの か?――ローカス賞受賞の表題作、別の数学体系をもつ並行世界との最終戦争を描く「暗黒整数」、ファースト・コンタクトSFの最高峰「ワンの絨毯」ほか、 本邦初訳作品を含む全7篇を収録。現代SF界最高の作家の最先端作品を精選した日本オリジナル短篇集第4弾。 [収録作品] 「クリスタルの夜」 「エキストラ」 「暗黒整数」 「グローリー」 「ワンの絨毯」 「プランク・ダイヴ」 「伝播」"

 小松左京『日本沈没』からSFに入った僕には、"チャンドラセカール"は、モロズバのSFタームです(^^;)。

プランク・ダイヴ:ハヤカワ・オンライン(公式HP)
 書籍詳細と書いてあるが、なんと収録作タイトルも掲載されていない。
 早川書房、あまりに手抜きw。一応、公式だしリンクっと。(その後、追記され今は収録作が掲載されてます。山岸真さんから教えていただきました。今後の充実を期待してこのままの記述とします(^^))

 ということで、まずは紹介のみ。冒頭のはいつものHDR写真。
 光も歪む、イーガンの作品集! といったところでしょうか。

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2011.10.04

■2011年 中島晴美展@gallery VOICE (HDR-TD10 3D動画レポート)

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gallery VOICE:多治見市文化工房ギャラリーヴォイス 最新イベント情報

"『中島晴美展』 2011.9/10〜10/2

 これまでの国際陶磁器展美濃でも数度の受賞経験があり、海外での評価も高い中島晴美氏の個展を「国際陶磁器フェスティバル美濃」協賛事業として開催します。"

 3年前にレポートした「中島晴美展:NAKASHIMA HARUMI」に繋がる同作家の展示会を観てきた。
 紹介が遅れて、既に会期終了となってしまったが、上の動画で立体視して疑似鑑賞していただければ、幸いである(^^)。平行法/交差法でのカラー視聴を御薦めです、青赤メガネのアナグリム式も選択できますが、色合いを知るためには御薦めできませんw(先週、書いたように3D動画カメラを物色していたが、ソニーの3DハンディカムHDR-TD10を物欲に負けて買ってしまいましたw。このカメラの詳しいインプレッションについては、また後日w)

 今回も球体と曲線をつないだ、この世ならざる奇妙な形態の磁器が沢山並んだ展示空間に、ドキドキするような興奮を覚えた。
 幸いなことに作家 中島晴美氏が会場にいらっしゃっていて、いろいろと貴重な話をうかがうことが出来た。
 専門語や作家名を交えながらの解説で、陶磁器のトウシロウである僕にはたぶん充分に内容を理解できていないと思うが、以下、簡単だが紹介したい。

・以前の作品に比べると、ノウハウを積み上げて薄くなってきた。3年前の展示より薄くなっている。これらの作品には、構造を強化するためにファイバーが入っている。磁器では例がなかった。ヨーロッパで、合理的な考え方の指摘から考えて入れることにした。(さらに一つのノウハウをうかがった。(あなたが陶芸)作家じゃないから御話ししますが、と言ってマル秘情報として教えていただいたが、さすがにここに書くわけにはいかないので内緒(^^;))
・ひとつの作品に時間は4ヶ月くらいかかる。何作品か並行して作成。並行することで、一気に作りたくなってつい壊してしまうことも防げる。
・真空脱泡装置で気泡をなくし、表面がなめらかになった。
・表面はどうしても指の形がつく。完全な球形を目指すか、手の触感を残すか、これが作家の個性に繋がる。

 このようにして日々進化/深化していく中島氏の作品については、当Blogもこの世ならざる形態のひとつ(^^)として、今後も注目していきたい。

 Youtubeの3D動画は、720pサイドバイサイドに変換されているため、3Dハンディカムのフルハイビジョン3Dに比べると残念ながらいまいち。
 小さい画像だけれど、ある程度、造形物の曲線の独特の立体感を感じていただけると思う。

◆関連リンク
中島 晴美(公式HP) 作品
 過去からの作品の変遷が観られます。どう今の形に落着いていったか、とても興味深い。
gallery VOICE 『中島晴美展』を訪れて (岐阜県多治見市)|Slow Life with LEXUS / レクサスとの旅

当Blog関連記事
「中島晴美展:NAKASHIMA HARUMI」2008年@多治見市文化工房ギャラリーヴォイス

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2011.10.03

■情報 ヤノベケンジ "サン・チャイルド" & S.R.L(Survival Revival Laboratory)"THE CLOUD TANK PROJECT"

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TEDxKids@Tokyo » event

SESSION 1  2011.10/1(土) 9 : 00 – 10 : 00
– Kids & Adults-

Performance 1    RYUGA
Speaker 1    KENJI YANOBE
Message video    TEDxKids@BC
TED TALK 1    HANS ROSLING
Speaker 2    SHINICHI TAKEMURA

 子ども達へ様々な考え方を伝えていく場として設けられているTEDxKidsのイベントとして、ヤノベケンジの講演が開催され、その模様がUstreamで放映された。

 なんとそこで、新作の写真が公開されたので、いち早くファンの皆さんにお伝えしたい(USTキャプチャー画像を引用しますが、公の場で公開されたとはいえ、もし問題があるようならば関係者の方、御指摘下さい)。

 まず会場には子供達がいっぱいで、そしてイエローアトムスーツのミニトらやんが数十体並べられている。

 ヤノベが登場し、万博の未来の廃墟の物語から、チェルノブイリのアトムスーツ、ラッキードラゴンまでの作品が、子ども向けにわかりやすくそしてユーモラスに語られる。
 今の子供達に、万博の描いた未来を語るヤノベケンジ。未来の廃墟の話。そして中学生のヤノベが仮面ライダーやバルタン星人の着ぐるみを来たコスプレ写真に会場爆笑w。続くアトムスーツで、「大人になってもコスプレを続けてた」と。

 最後に次回作について、スライドとともに語られる。

◆ヤノベケンジ "サン・チャイルド"

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 というわけで、ついに新作「サン・チャイルド:Sun Child」の6mの巨体が紹介された。ULTRA FACTORYと京都造形大構内で建造中の"サン・チャイルド"。制作の様子を写したスライドによると、あのジャイアント・トらやんと同じく発泡スチロールをベースにした造形であるらしい。
 ただし違いは、ジャイアント・トらやんが薄い金属(アルミ?)の外表をまとっていたのに対して、こちらは白い別の素材。これが何かは、岡本太郎記念館!
の『 ヤノベケンジ:太陽の子・太郎の子 』
展示、2011年10月28日(金)〜2012年2月26日(日)を待つしかない。

 それにしても左下の写真にある人物と"サン・チャイルド"の対比から、この造形の巨大感がひしひしと伝わってくる。身長6mの岡本太郎の子は、福島をどう眺めるのだろうか。

◆S.R.L(Survival Revival Laboratory)"THE CLOUD TANK PROJECT"

The_cloud_tank_project

 そしてもう一つ紹介されたのが、この作品。以前、「サン・チャイルド:Sun Child」の記事でも触れた"実際に除染ができる装置"というのがこの作品のことなのだろう。
 ヤノベの講演によれば、科学者とのコラボで放射能を除染するための雲を作る計画を実施中とのこと。そしてクリスマス頃に登場させたいとのこと。

 不思議なのが、上の引用画像のキノコ雲のチャートに書かれた言葉。
 "THE CLOUD TANK PROJECT. We can crean good cloud instead of bad cloud"と書かれた下に、S.R.L(Survival Revival Laboratory)の名がある。何故、ヤノベ作品なのに、あのサバイバル・リサーチ・ラボのクレジットが!?あきらかにタンクのスケッチ画はヤノベのものに見える。この作品は、ヤノベとS.R.Lとのコラボなのか!?

 そこで、"THE CLOUD TANK PROJECT"とS.R.L(Survival Revival Laboratory)のキーワードで検索してみた。

 するとおおさかカンヴァス推進事業2011の頁にありました。

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"キャタピラー車にタンクを積みこみ放射能防御に効果があると言われる乳酸菌を噴霧するパフォーマンス。世界初の原子爆弾の形をモチーフにするなど核に対する批評的意味も込められており際限のない人間の欲望と戦う戦車として発想されている"

 ここには、まさにS.R.Lの作品として"THE CLOUD TANK PROJECT"が記載されている。あの7〜80年代に火炎を吹くメカメカしい機械パフォーマンスで活躍したSRL - Survival Research Labs(公式HP)が現在も活動を続けていたのを不勉強で知らなかったのだけれど、元々サヴァイヴァルという名前の通り、ヤノベ作品との連想は強いので、どんなコラボになるか、とても楽しみである。

 講演の最後は、自身、子どもの頃に科学者になって世界の役に立ちたいと思っていたと言うヤノベが、大変になっている地球を救えるようになって下さい、と子供達に話しかけて終了。
 震災と東電原発で世界に不安を感じている子ども達の心に、この講演がどう響いたか、それは何十年後かの未来だけが知っていることである。

◆関連リンク
TEDxKids@Tokyo » about

"新しい日本と世界を作る子ども達に何を伝えていけば良いのか?
その問いに答えるべく、TEDxKids@Tokyo は、様々な分野からの先進的な思想家や活動家を交え、8歳から12歳の子ども達、子供たちの第一の教育者である親、 そして子どもの環境を作る大人達に向け、「広めるべきアイディアを共有する (ideas worth spreading)」というTED の精神と「未来旅行」や「知の祭典」とも呼ばれるTED の体験を通じ、驚きと発見そして新たな疑問と希望を見出す場を提供していきます。"

Survival Research LabsのFacebook。さっそくフォローっと。

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ヤノベケンジ 新作「サン・チャイルド:Sun Child」情報

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